脱毛について

15 1月, 2013 (14:45) | 未分類 | By: admin

女性の永遠のテーマである脱毛。
今は、脱毛エステも安価になったり、家庭で行える脱毛器なども増え
いろいろな部分で身近になったと思います。
わたしも以前、友人の紹介もあって脱毛をエステサロンで行ったことがあります。
正直、数ヶ月おきに通わなくてはいけなかったのが面倒でした。
当時、わたしはシフト制の職場におり、数ヶ月先の予定が組めなかったのもあり
その場で予約する事が出来ず、その都度電話で予約、しかも希望がなかなか通らないと言うのが・・・。
その当時は家庭用の脱毛機器などはポピュラーではなかったので、今だったら絶対家庭用!と思います。
脱毛の効果は、処理してから数年はもちましたが、最近ごくごく細い毛がまた
生えてくる様になりました。部分脱毛も自分のペースで照射していけばかなり薄く出来ます。
エステの値段や処置をした期間もあるのだと思います。
生えてこなかった数年は特に夏、非常にラクだったのでまた脱毛処理は行いたいと
考えていますが、先にも言ったように、今度は家庭用の脱毛機器で処理をしていきたいです。
自分が思い立った時に、処置できるのがわたしにとって最大のメリットですが、
ワキだけでなく足や腕などにも使える分、エステに通うより結果的にお安くなりそうです。
最近は家庭用の機器もエステばりの機能のものが多いので、期待しています。
脇のムダ毛対策はこちら

簡単ストレッチで痩身効果をアップ

10 12月, 2012 (14:26) | 未分類 | By: admin

身体を動かしてダイエットをする、というとウォーキングをしたりスポーツクラブに通ったり、という時間と心構えが必要な方法が思い浮かぶのではないでしょうか。身体を動かしたいとは思うけれど、そんな時間も精神的な余裕もない、という方におすすめなのは、自分ひとりでできるストレッチです。

ストレッチがダイエットにいいとはわかっていても、なかなか続けることができないのは、いきなり全身ストレッチをしようとしたり、固い部分を無理矢理引っ張ろうとするからです。今回はダイエットに効果的な、肩甲骨周りと脇腹のストレッチに絞ってご紹介しますので、まずはここからチャレンジしてみてください。特に肩甲骨の間には褐色脂肪細胞といわれるダイエットにとても関係の深い細胞が集まっており、ここを刺激してあげることで痩せやすく老けにくい身体をつくることができると注目されています。エステで痩せるには、全身の血行を良くするためにツボやマッサージもじっくり行います。痩身には、焦らず全身から調整をしていく事が一番の近道となります。

椅子に座った状態で両手を上に上げ、手のひらを外側へ向けます。肋骨は少し締めるようにしながら、逆ハの字に開いた腕を伸ばしたまま斜め後ろへ向かってひっぱっていきます。ぎゅっと肩甲骨の間を締めるようにして、息をはきながら数回くりかえしましょう。慣れてきたら逆ハの字に腕を開いたままねじりや側屈を加えてみます。脇腹は縮めずに、できるだけ長く保ったまま行うのが効かせるコツです。

下半身のふくらはぎを細くする

13 8月, 2012 (21:30) | 未分類 | By: admin

ふくらはぎのダイエットとむくみ防止には密接な関係があります。ふくらはぎが太く見える理由がむくみにあることがあります。女性の約7割は、何らかの形でむくみの症状を有しているとされているようです。脂肪の代謝にこだわらずとも、むくみのない足になることでふくらはぎが細く見えることがあります。家庭や仕事場で、場所を取らずに簡単にできるエクササイズがあります。ふくらはぎのむくみを緩和できるというものです。仕事場で動作の大きなエクササイズをしていると目立ってしまいますが、この動作はイスに座ったまま、かかとを床につけてできます。足を引き寄せて10秒、また元のかかとを床につけた状態に戻して、という動作を10回行うとエクササイズになります。下半身痩せ エステでも同様のエクサイズをします。
手軽なので1日3~4回ずつ行うようにすると、ふくらはぎ全体が、むくみにくくなります。ダイエットに効果的な新陳代謝の向上効果も期待できます。また、イスに座った姿勢で、足を前に伸ばすことで行うエクササイズもあります。足を伸ばしてかかとをつけ、つま先を4~5回、上に上げたり下げたりという動作を行います。脚全体のむくみの緩和になる、ふくらはぎと膝の運動効果が得られるといいます。ふくらはぎのむくみは、午前より午後の方が酷くなるようです。そのため、午前中から午後にむくみ対策のストレッチをすることによってむくみ予防が行えます。ふくらはぎダイエットは日々コツコツと続けることが大事です。場所を取らず、気軽にできる運動なので、習慣化して長く続けるようにしてください。

ワキの黒ずみが気になる

9 8月, 2012 (00:27) | 未分類 | By: admin

ワキの黒ずみが気になるというひとは、脇の下が色素沈着をしているのが原因です。こすりすぎ、脇のお手入れで肌を酷使しているなどが原因で脇の下が黒ずんできます。ワキの脱毛をエステや病院でした場合、この黒ずみが改善するということはありません。色素沈着を解消するには美白などのスキンケアのほうが有効です。脇の下の毛を永久脱毛したいという女性は多く、札幌 脱毛サロンにも利用する人は多いのですが、黒ずみ解消と脱毛は分けて考えるべきでしょう。黒ずみ対策のあとに脱毛するという流れが一般的です。エステサロンによっては、肌の色に適した機械を選んでくれます。肌が焼けて黒い人はフラッシュの反応が高く痛みを伴うことがあります。それを避けるため黒人用など肌が黒くても刺激にならないようにパワー調整できる機械を使うエステを選ぶのがいいでしょう。
脇の下の限りませんが、脱毛は肌へのダメージも大きく乾燥しやすくなります。肌の水分が少ないと脱毛時も痛みを感じやすくなります。なにより乾燥肌は老化促進になるので体のどこの箇所でもアフターケアやスキンケをきちんとすることが大切です。

骨盤とセルライトの関係

7 8月, 2012 (17:31) | 未分類 | By: admin

ダイエットに食事制限はつきものですがむやみやたらに食事を制限するのも危険ですね。
脂抜きをしたり、肉類を制限したりするのもいいと思いますが、食事制限だけでは痩せない事が多いですね。女性の場合多くは骨盤のずれが大きく影響しているようです。
骨盤がずれていると体の不調やダイエット等の妨げになる事が多いみたいです。
骨盤を正す方法がテレビ等でも放送されていましたが、骨盤体操と云うものがありそんなに難しい体操ではありませんでした。骨盤を正したら脚の線もきれいになりお腹回りのでっぱりもなくなり痩せてきたと聞いたことがあります。
それにダイエットには停滞期がつきものですが、そこで、やっぱりだめだとあきらめないで何度か停滞期を乗り越えて根気強く続けて行く事がダイエットを成功させると思っています。セルライト対策も同様です。
食事制限だけではなく、そういった骨盤体操や時間を決めて歩く事もいいのではないでしょうか。なるべく水分も沢山採った方がダイエットにはいいと聞きました。
極端な食事制限はかえってダイエットをしてもリバウンドする事になるのでまず筋肉をつける事から始めた方がいいと思います。
筋肉が減ってくると基礎代謝も落ちてくるので少々の食事制限だけでは痩せないと思います。

全身のムダ毛脱毛

5 8月, 2012 (14:03) | 未分類 | By: admin

私はそんなに毛が多い方でも濃い方でもないですが、やはり女子として無駄毛処理というのは気を付けたいものです。特に夏。脇の毛を気にして厚着してしまっていたら、とてもファッションを楽しめません。周りからの印象も悪くなると思います。全身脱毛したいんですネ。
腕や足は、露出する前日にカミソリで(ホテルのアメニティで持ち帰ったもの)そり落としますが、脇は厄介です。脇の皮膚ってとても柔らかくて、平たんではないのでカミソリだと傷つけてしまったり、剃った後かゆくなったりしてしまいます。
そこで、意を決して毛抜きで抜くことにしました。初めは抜く度に痛くて、首も固まってしまって痛くなって、目もとても疲れてしまいました。それだけじゃなくて、脇がよく見えるように腕を上げているとその腕も疲れてきます。
しかし、慣れてくれば抜ける速さも早くなっていって、腕もだんだん力がついて若干引き締まりました。ああ、女子力ってこういうことか、なんて身に染みました。

超安!テニスボールマッサージ

5 8月, 2012 (13:08) | 未分類 | By: admin

小学生の頃から気がつけば肩こりでした。大人になってからは、腰痛にも悩まされ、鍼やマッサージにどれほどお金をかけたことかわかりません。自分でもマッサージがうまくなったほどだから、すごくお金かけたかも。
そんな時、腰痛で歩けなくなってしまって、整形外科のお世話になりました。骨には異常はなかったものの、リハビリに半年ほど通いました。

その時に教わったテニスボールマッサージをご紹介しましょう。今では、アスリートも使っているので、メジャーになりましたが、お金はかからないし、何といっても、コリにピンポイントで効いてきますよ。もう、マッサージに行くこともなくなりました。用意するものは、テニスボール 1個です。まず、仰向きに寝ます。次に背骨の左右のどちらかにテニスボールをあてます。そして、片足を手で抱えて、引きつけたり、緩めたりを繰り返します。これだけです。左右繰り返しますが、ポイントは、1か所だけでなく、場所をずらして行います。
さらにもう1つ。大臀筋という筋肉をほぐします。お尻の横ですね。仰向きでお尻のほっぺにボールを置いて、脚を開いたり閉じたりしてほぐします。
最後に、とっておきのところを。横向きに寝て、腰骨とお尻の間あたりにテニスボールを置きます。もうそれだけで、最初は痛いですが、テニスボールに体重を乗せたり、離したりしてほぐします。背中のコリやモモの裏側にも効くので工夫して試してみてください。

有酸素運動できれいになろう

4 8月, 2012 (14:21) | 未分類 | By: admin

太りすぎを解消しようとか、あるいはさほど問題がなくてももっとスタイルがよくなりたいと考えると、エクササイズなどに興味が出てくるでしょう。

ちょっと調べると出てくるのが、「やせるのには有酸素運動が有効だ」という話でしょう。

有酸素運動は、呼吸をしながら長い時間続ける運動で、これでこそ、体の脂肪も消費する。逆に、息を詰めて瞬間的に力を出すような無酸素運動は、脂肪消費にはほとんど役に立たない……というのです。

が、この有酸素運動と無酸素運動の関係について、新しい説が出ているようです。

無酸素運動と有酸素運動を組み合わせることにより、まったくの短時間でより効果的に脂肪を消費できる……というのです。

提唱しているのは、アメリカのクレイガー博士という人です。方法としては30秒間無酸素運動をし、次に30秒間有酸素運動。これを繰り返すのです。

で、うれしいことにたったの3分でも効果が出るといいます。

これまでの有酸素運動のみに頼る場合は、少なくとも30分以上は必要とされてきました。というのは、体についた脂肪をエネルギーとして使い始めるのに15分から30分かかります。この時間を超える必要があったのです。

有酸素運動の代表的なものはジョギングやウオーキングでした。一日の中から最低でも30分。さらには着替える時間もかかりますし、もしコースにしているところが遠ければ、行き来の時間も必要です。

たった3分のものなら、コース設定も簡単でしょう。

具体例をひとつあげてみましょう。無酸素運動として、スクワットを30秒、その場をぐるりとジョギングを30秒。これを数セットでいいのです。

体形の悩みとカイロプラクティック

3 8月, 2012 (18:06) | 未分類 | By: admin

近年、いろいろな場面で、整体に、痩身(そうしん)など美容面での効果があることが強調されるようになりました。

その「整体」としばしば混同されるのが、「カイロプラクティック」です。

整体は東洋発祥、カイロプラクティックは西洋発祥であり、手法にも違いがあります。

このカイロプラクティックもまた、体形の問題が解決できるとして、しばしば話題になるようになってきました。

もちろん、整体であれ、カイロプラクティックであれ、スタイルの問題や肥満の原因が、これらが扱うところとは無関係の可能性もあります。とはいえ、ほかの方法では効果がなかった場合には、有力な選択肢として検討してもいいでしょう。

カイロプラクティックもまた、せき髄などの骨格のゆがみを直し、いろいろな疾病の治療に役立てるようになっています。薬を使わず、外科的な手段を用いずに、体本来の自然治癒力を生かす技法です。

直接的に目指すのは、体のバランスの調整です。姿勢をよくする、O脚を改善する、といったことです。

その結果、血液やリンパの流れもよくなります。となると、体内の老廃物も自然と排出されるようになります。これは脂肪の解消につながります。

もちろん、カイロプラクティックだけでも受ける価値はあるでしょう。

が、特に体形の改善、肥満の解消ということなら、ほかの手法を始めるときの前準備として、あるいは平行して用いるものとして考えることをおすすめします。

背骨や骨盤のゆがみをとり、正常な骨格の位置を取り戻してから、食事制限やエクササイズをするのです。

脂肪燃焼と運動

1 8月, 2012 (14:29) | 未分類 | By: admin

それ、ダイエットを開始だ……となると、おそらくは一大決心をして始めたのでしょう。また、元々きまじめな人もいるかもしれません。

だからといって、勢い込んでフルスロットルでトレーニングに取り組む必要はありません。

日常生活に支障が出てしまったり、疲れを残していって、気がついたら嫌々ながらトレーニングをいている、ということではダメです。長続きはしないでしょう。

ダイエットのトレーニングは持続できることを、まずは第一に考えて取り組むべきです。目先の効果を狙ってはいけません。

「今日はこれだけ体を動かしたのだから、消費エネルギーは何キロカロリーになった。この分は脂肪が減ったはずだ」なんて考え方をしていませんか?その考え方はよくないです。

こうやって体を動かし、毎日の習慣となったことで、いずれは体質が変わる。体質が変われば、太りにくくなる……ぐらいの考え方がいいでしょう。

ウオーキングに、ジョギング、サイクリング、水泳。いずれも有酸素運動として、無理なくできる種類のものです。焦ってやるのではなく、長いスパンで考えましょう。適度な運動量でとどめておくことで、持続もできますし、日ごろの生活のストレス解消にもなります。

また、トレーニングジムなどに通う時間的・金銭的余裕のある人は、それもいいでしょう。個人個人の目的や体力に合ったプログラムも希望すれば、用意してくれるでしょう。

また、自分なりの工夫をしたいのなら、ネットの情報も有用です。失敗談からも学ぶところはたくさんあるでしょう。